テープライター通信講座|テープライターで在宅ワーク

テープライターの通信講座から在宅ワークへ

テープライターの通信講座を受けて、テープライターの資格を取得して、在宅ワークとして収入を得るとうい流れがあります。

テープライターは、企業や公共団体で録音されたコメント、インタビュー、講演、対談、同時通訳など、あらゆるパターンで録音されたテープを原稿用紙に書き起こすお仕事です。

テープライターの仕事は、パソコンの普及によって自宅にいながら全国を相手にできるので、OLの副業や主婦の在宅ワークとして人気が急上昇しています。口コミだけで仕事依頼がある主婦もあるそうです。

一方、企業側でも、近年、テープライターの技能者を求める求人が高まっています。
中でも、講演会やセミナーを主催する企業や業界人や芸能人のインタビューが多いマスコミ業界にとっては、外注(アウトソーシング)で依頼できるテープライターの存在は欠かせません。

在宅ワークとしてテープライターに支払われる報酬としては、60分テープ1本の書き起こしで平均1〜2万円が相場になっています。

ですから、依頼する企業側にとっては、自社でテープライターの人区を求人する必要がなくテープの書き起しが必要なときにテープライターに依頼ができ、依頼される側のあなたは、期日までにテープの書き起しをすればいいので、作業する時間は在宅ワークとして自分で自由に組むことが出来ます。

パソコンを使って在宅ワークを考えている方にとっては、在宅ワークとして自由な時間を使ってテープライターのお仕事をして収入が得られます。

そのために、テープライターの通信講座を受けて資格を取得することが必要になってきます。

ここで紹介しているテープライターの通信講座は、(社)日本通信教育振興協会の認定する「生涯学習奨励講座」であり、(社)全国産業人能力開発団体連合会の認定する「優良講座」でもあります。

また、この通信講座を修了した後、技能認定試験(4〜1級を認定)で2級以上の技能認定者には、在宅ワークの受注大手となる「日本職能開発振興会」にテープライターとして技能登録できる資格が得られます。

まずは、どんな通信講座になっているか資料を取り寄せるところから始めてみましょう。もちろん、無料で資料請求できます。

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